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神様!カモ~ン!。

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毎年恒例の注連飾りをセッティング。

いよいよ年越し気分になってきた。
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仕事納め日。

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午前中に机周りの掃除をして、会社裏の蕎麦屋に年越し蕎麦を喰いに出かけました。

一緒に蕎麦を食べていた同僚の丼に、「釘」が入っていました。

その同僚分の蕎麦代が無料になりました。

同僚が浮いたお金で缶コーヒーをご馳走してくれました。

あと半日がんばります。

神保町 ラドリオ。

お客さんと忘年会でした。

あくまでも自分の趣味主体で店舗決定。

飲み食いに必死で店舗写真や料理写真は撮るの忘れ。

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この店は日本で初めてウィンナーコーヒーを出したそうで、締めの一杯でいただきました。

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ほろ酔いのため写真ブレブレ。

おまじない。

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今から3年くらい前のこと、いろんな事がうまく行かなくなって結構悲観的な毎日を過ごしていた。

古い「鍵」をお守り代わりに身につけていると扉が開けて新しい人生が始まる...みたいな事を聞き、雑貨屋やフリマで古鍵を買い求めた。

結果的に新しい友人も増え、効き目は十分だったと思っている。

名曲喫茶 麦。

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本郷での商談前に「麦」でモーニング。

ここは談笑するよりも、一人で瞑想にふけるのに丁度いい。

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素朴なデザインのマッチ箱。

SPEC。

数式高まる!数式高まる!数式高まる!!

という事で、完結記念に髪型を瀬文氏と同じにしてみました。
(つまりは坊主)

ケイゾクの続編だって意外に知られてない?

平目鮪丼。

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きっと美味いはずなんだけれど、ひどい鼻風邪で味わからず...カゼ

アルコール消毒。

風邪菌撃滅アルコール消毒するためにおでん屋へ。
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おでん盛り。

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焼豚!

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出汁巻き玉子!!

やっぱ本調子じゃないのか、ドリフのコントみたいな酔っ払いに。

朝マック。

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ぱらっぱぱっぱー♪

あいむらびんに。

けれど~。

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マロコ~♫
おまえは~来たんだ~♫
(仕事中に~府中まで~)

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ドリンクのみだと割高感があったので、ついつい貧乏性でチーズトーストセット。

はい。
さっき炒飯食べてます。

このチーズトーストがなかなかボリューミーで、予想以上の仕事をしてくれましたよ(げふっ)

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お目当てのマッチ箱。

なんちゃってレトロではない、いい雰囲気のお店でした。

いまいち。

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盛り上がりに欠けている模様...

さすがに白い悪魔は見当たらなかったけれど。

熱烈的炒飯。

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小伝馬町にある上海料理 皆楽苑にてノーマル炒飯。

パラパラタイプではなく、しっとりタイプ。

塩加減も程よくウマウマでした。

とんかつ 双葉。

食いしん坊上司に前から薦められていたお店。

やっと食する機会がやってきた。

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うまい!
うますぎる!

ご飯を2杯、豚汁も2杯お代わりしたことをご報告させていただきます。

途中下車でモツ煮定食。

会社帰りに本屋に寄り、大衆酒場紹介の本を立ち読み。

そこに載っていたモツ煮込みの写真を見てしまい、もうガマンならず。

隣駅にモツ煮定食が食べられるお店があったのを思い出したけれど、前回訪問したのはもう三年前。

不安半分でとりあえず向かってみると

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やってたやってたにひひ

ここはばあちゃんが切り盛りしてるんだけど、多分24時間営業してる謎の多い店。

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モツ煮定食¥650也。
満足。

美食空間。

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白金台サントル・フランセ・デ・ザール。
パトリス・ジュリアン氏が経営していた伝説的カフェレストラン(らしい)。

会社帰りにモツ煮定食で至福感を感じる自分には無縁のお店か。

オークションで入手しますた。

今月の砂場。

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毎月マッチ箱の柄が変わるという、室町の蕎麦屋「砂場」。

昨夜の暴飲暴食を戒めるため、今日のお昼はもりそばで。


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こちらが先月11月のマッチ箱。

印度カレー。

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コメントいただいた大阪の古いマッチですが、
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どうもこれのパクりのような気がします。


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ちなみにコレも今はNGなんですよね。

七条 レトロ京都。

小雨降る七条、三十三間堂を右手に見ながら今回の京都旅締めくくり、「レトロ京都」というアンティークショップを目指した。

ここには京都を中心とした古い関西喫茶店のマッチ箱が売られていると聞いていたので。

思わず店主と話しがはずみ、「まだまだあるよ~」と奥から在庫も出してきてくれた。

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京都の古い喫茶店マッチ箱。
今はマッチを置いていないソワレがあって感動。

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大阪の古い喫茶店マッチ箱。

とにかく最後の最後までマッチ箱収集に特化。
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今回収集した全マッチ。
全部で362種となりました。

一日目は荷物をホテルに預け身軽に行動できたけれど、二日目は全部の荷物を持ち、しかも雨降り厳寒で明らかに動きが鈍りました。

今回訪問したお店でオススメなのは「フランソア」かな。

喫煙席と禁煙席も完全に部屋が別れていてタバコの煙が苦手な方にもよろしいかと。

からふね屋珈琲店 三条本店。

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ゴゴの娘さんにマッチの所在を伺った京都地場のチェーン店。

中でも三条本店には「ジャンボパフェ(数万円のものまで)」「キワモノパフェ(とんかつパフェとか)」なんてものが数十種。

おじちゃんがくつろぐお店ではないです。

広島風。

いつもいつも自分ばっかり広島で美味いもの喰いやがって~。
と同僚から後ろ指さされ、んじゃ!というわけでやって来ました。
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ん?
べちゃ~?

教訓。
ご当地の美味いものは、やはり現地で食べるべし!

一期一会。

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その店に通うでもなく、たまたま訪問して「こんないい雰囲気のお店、いつまでも残して欲しい...」なんてのはこちらのエゴだよな~って思っていた。

本当に継続を願うなら、相手が商売である以上「利益」を与えて然りだろう...と。

昨日訪れた「ゴゴ」の娘さんにそんな内容の話しをしたところ、「常連さんももちろん大切だけれど、たまたま何かのきっかけでこの店を選んで訪ねてくれたなら、それはとても嬉しいこと。」

そう言われてこちらも嬉しかった。


レトロ京都のご主人に、京都イノダコーヒのマッチ箱を探してることを話すと「全然珍しいモノではないから、今度来るまでに用意しておきますよ。」って。

今度はいつになるのかもわからないのに(笑)


そんな旅でした。

出町柳 喫茶ゴゴ。

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今日も朝から喫茶店巡り。

一店目に予定していた京都市役所裏の「エイト珈琲」が休店といきなり出だしからつまずきつつ、出町柳の「ゴゴ」へ。

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モーニング、またコーヒー。

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このお店は行くまでマッチがあるか微妙だったのですが、和服の似合う優しいマスターの義娘さんから無事入手。

お店の歴史等々、すっかり話し込んでしまいました。

喫茶 フランソア。

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すぐ近くの「ソワレ」「築地」と並び乙女喫茶と称されるフランソア。

今日の今日までフランソワだと思ってました。

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あらかじめミルク入りで供されるコーヒー。

23時まで営業しているとのことで、この時間になると乙女喫茶どころか9割5分方おじちゃん喫茶となっていました。

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本日7個のマッチ。

いや~、長い一日だった...

珈琲カトレヤ。

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八坂神社前のカトレヤ。
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一個めのマッチも入手できました。

スタバ限定品。

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ANAの機内限定、更には12月のみ限定との謳い文句にまんまと釣られたクリスマスポーチ入りVIA。

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ANA限定の証。

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そしてこちらが京都限定柄のスタバカード。

フラペチーノ大好き上司へのお土産に。

御多福珈琲。

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いや~、夜の京都はめっちゃ寒いっす。

本日の6店目、御多福珈琲。

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こちらではココアをいただきました。

マッチは2個¥100で『販売』されてます。

あまり長居できるタイプの店ではなかったな~

前田珈琲 明倫店。

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さてさて、ホテルでお腹をすっきりさせて、すっかり日の暮れた四条の街並みへゴー!

市内に何店舗かある前田珈琲の明倫店へ。

ここは元明倫小学校だった建物内にあるのです。

廊下が懐かしい...

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昼に迷ったナポリタンで早めの夕食。

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オリジナルブレンドには「龍之介」っちう名前が付いてました。

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上の珈琲横に写っているマッチ箱の裏面。

「京都の喫茶店。」

という本の中に、いろいろなお店のマッチが紹介されている頁があって、それを見た瞬間「そうだ、京都へ行こう!」

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行動時間を稼ぐため飛行機でびゅ~ん!

絶景でした。

鞍馬口 花の木。

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ここは高倉健氏も常連だったというお店です。

店内のレトロな雰囲気も写真に撮りたかったのですが、他のお客さんがいらしたため自粛。

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ちょっと連続珈琲がしんどくなってきたので、一旦バナナジュースへと逃避。

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画家のお客さんがデザインを手がけたマッチを入手。

バナナジュースがかえって起爆剤となったようで、一度ホテルにチェックインしてから今日の後半戦に繰り出します。

珈琲の店 雲仙。

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ここは観光客が立ち寄るような場所や雰囲気ではなく、
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ママさんと常連のおばちゃん達が楽しそうに談笑していた。
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マッチは相当な年季モノです。
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