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浦安 生粋。

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浦安駅前、ラーメン屋らしからぬ香りを漂わすこの店のダシは「秋刀魚」。

一般的に魚介系スープというと、煮干だったりするのだけれど。

一日30食限定の秋刀魚白湯ラーメン¥720。

スープの色から、正しくオーダーが通ったのかが微妙。

旨かった。
ただ、食後、猛烈に口をゆすぎたくなる後味。
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六本木 貴奈。

お店の人を呼ぶ際に、テーブル上のロウソクにマッチで火を灯ける。

そんな喫茶店が六本木にあると聞き、そのうちに行ってみようと思っていたら、今年の6月に閉店してしまうとの情報が。

たまらず行ってみた。

六本木で営業を続けて30年だそうな。

灰皿に置かれたマッチの写真を撮っていたら、ナイスミドルなウエイターさんがポケットからもう一つ出してテーブルに置いてくれた。

「閉店されちゃうんですよね?」と聞いたら、「たくさん写真撮っていって下さいね。」と。

東京から、また一軒 名店が消えてしまう。

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水天宮前 香旬亭。

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水天宮前駅近くのカレースタンド。

バラ肉が乗った香旬亭カレー¥600。

無料なので大盛りを頼むも、全然大盛りぢゃない(俺基準)ので、この後にドトールでジャーマンドックを。

味は旨かったです。

カレーを盛るお兄さんの奇妙なダンスも見もの。

今日も洋食ベニヤ。

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でっかいエビフライ3本&ライス特盛。

絶好調でございます。

しゃぶしゃぶ喰い放題。

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今日はちょっといい事があったので、会社の喰い道楽4人衆としゃぶしゃぶ喰い放題へ。

本日のテーマは、「肉だけ」で超満腹感を味わうこと。

結果、4人で60人前分(ちなみに写真で2人前分)をたいらげる。

肉が運ばれてきたと同時に鍋へ投入。
同時に追加を頼むという、肉のSCM状態。

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さすがに喰い過ぎた...

でも、きちんとデザートもいただきました。

門前仲町 洋食ベニヤ。

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今日は営業締め日のため、一日中社内に籠もりきり。

そんなかったるい昼時近く、課内の一人が「駅前の洋食屋が新聞で紹介されていたので行ってみませんか?」と。

それは行こう!
今すぐ行こう!

という事で、オススメオムライスを食してまいりました。

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大盛り¥50増しで¥850。

予め玉子がチキンライス上で展開された仕様。

いかにも下町の洋食屋のお味で、うまうまでした。


レジ横にマッチが見えたのでぬか喜びしたところ、無地のブック型だったので頂戴せずに帰りました。

日本橋 CAFFE LA CORTE。

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日本橋にある、「昼時喫茶 夕方からバー」の所謂二毛作形態のお店。

調べてみたら母体はシャノアールだった。

シャノアール版プロントという訳やね。

カップやナフキン、シュガーに至るまでお揃いのロゴマークなのに、マッチだけ文字のみでちょっぴり残念。

東日本橋 コーヒー ウール。

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朝の商談前に珈琲が飲みたくて、客先現場近くをウロウロと。
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見つけた喫茶店のモーニングが安価(¥380)だったため、ついついこれを頼んでしまいました。
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この辺は生地とかボタンとか糸とかの問屋街なのでこの店名かな。
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見えにくいけれど、電話番号の前に羊ちゃんが書かれています。

おでんくん。

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昨日の「とうめし定食」がいかに旨かったかを上司に語ったところ、どうしてもおでんが食べたくなったらしく、30分だけ飲んで帰り。

いきなりの雨降りで、温かいおでんが沁みた。

日本橋 お多幸。

なかなか行けずにいた日本橋おでんの有名店。

ここの昼メシ名物「とうめし定食」を食して来ました。

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固めに炊かれた茶飯の上に、おでん汁をたっぷり吸った豆腐が一丁。

で、さらにそこへおでん汁がかけられた逸品。

もう、旨くないわけがなく、ネコマンマのごとく掻き込みたくなったけれど、若いおねいさんと向かい合わせで相席でしたのでお上品に召し上がりました。

11:30開店と聞いて、着いたのが34分くらいだったのに、その時点でほぼ満席でしたよ!

付け合わせの大根煮込みと煮玉子も絶品。

これで¥650はかなりの満足度。

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マッチはレジ前の籠に山盛りで積まれていた。

砂場といい昼時は禁煙なのに、マッチをちゃんと用意し且ケチらないところに江戸っ子の心意気を感じます。

4月の砂場。

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さくら水産の昼定食で不完全燃焼なまま、次の予定合間に日本橋の砂場へ。

お約束の月替りマッチをいただきに。

大方の予想通り、今月の図案は「さくら」だった。

すでに昼定食食べてるのに、大もり食べちゃった。

ま、ここの蕎麦は大盛りにしても、他店の普通盛りより少ない?から。


何気に今日は「さくら」つながりでマッチ2個入手。

都内はヅラが飛びそうな強風が吹き、本物のさくらはほとんど散ってしまった...

親父の形見マッチ。

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先月の地震で、埼玉の実家も家の中のものが落ちたり倒れたりしたらしい。

それらを片付ける際に、普段は触れないようなエリアにも人の手が入り、十数年前に亡くなった親父が健在だった頃に持ち帰ったと思われるマッチが出てきたそうな。

病気で倒れる前まで遡るとすれば、30年以上前のもののはず。

ヘビースモーカーだった親父を、ふと思い出した。

復刻版 ペコちゃんこけし。

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ペコちゃんコレクターである母親からのおみやげ。

昔、販促用に作られていた「ペコちゃんこけし」の復刻キーホルダー。

イベントで販売されたものらしい。

母ちゃん、ありがとう。

たい焼き 鉄次。

今日は午後から母親と妹がやってきた。
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手土産は妹が務める大丸で人気の「鉄次」。
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丸型のたい焼きです。
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ごちそうさま。

さくら水産 板橋西口店。

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前回訪問時にはマッチは見当たらなかったのに、今日は食券販売機の横に「好きなだけ持ってけ~!」と言わんばかりに外箱ごと置かれてた。

まず目についたのはその色。

日本橋界隈の店舗が白いマッチだったのに、ここのは水色。

作った時期なのか、地域とかグループ毎のオリジナルなのか、デザインも違っているし。

ちゃんと固有店舗名は入ってる。

ここの昼定食は安いんだけれど、決してCPが高いとは感じられない。

なんとなく満足できず。

小樽 純喫茶 光。

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先日、自分コレ最南の店マッチをご紹介したので今日は最北店を。

札幌出張の際に少し足を延ばして小樽の街を散策。

いい感じのアーケード街で偶然見つけた純喫茶「光」。

後で調べたら、喫茶店マニアには結構知られた有名店だった。

暗い店内にはなんだかよくわからない骨董品がたくさん並んでおり、珈琲に焼き菓子が付いてきた記憶あり。

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この頃(4年前)はマッチ集めなんてそんなに熱が入っておらず、ただ小樽に来た記念みたいな気持ちで「マッチはありますか?」と聞いたところ、「いくついりますか?」って聞き返されたっけ。

水天宮前 お好み焼き 初音。

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ぶた玉。
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明太子、チーズ、ベビースター、コーンもんじゃ作成中。
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完成形。
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締めの白玉クリームあんみつ。

身体中から油のにほひが...

市川 麻生珈琲店。

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前から行ってみたいと思っていた麻生珈琲店。

マッチの存在は不明でしたが、たまたま4月5日にこのお店の事が書かれたブログがあり、そこにマッチ画像が!

小岩から市川は一駅なので、この機に乗じて行ってしまえと。

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利尿作用を期待してマンデリン。

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お目当てマッチも入手完了~

小岩 珈琲ビアンコ。

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身体の中をぐるぐる巡る造影剤を早く体外へ放出せねばと考えながら、とぼとぼと小岩駅を目指して歩く途中、ノーマークの喫茶店発見。

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11:30までモーニングが食べられるとの事で、反射的に入店。

朝から何も食べてなかったし...

今年オープンしたばかりの新しいお店みたい。

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ノーマークのお店でマッチ入手。(表裏同じデザイン)
もうそれだけでなんか幸せ気分音譜

小岩 白鳥 再訪。

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ビアンコでモーニングを食した直後、小岩駅前の白鳥に再訪。

昼メシにナポリタン。

皿の下に見えるおねいさんはゲーム機画面です。

ここでも珈琲を飲んで、さあ次のお店へ!

あ、今日は会社休んじゃいましたにひひ

64列CT検査。

検査のため入院が必要なカテーテル検査に代わって、数分で完了すると言われ選択した。

確かに痛みも何もなかったけれど、初めての経験に怖くてドキドキ。

脈拍数が上がりすぎと、何やら太い注射一本追加。
(そんなの見たら、さらにバクバクしちゃう。)

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※画像はイメージです。

ご丁寧に色までついて、3Dの画像が撮れるそうです。

「造影剤が一気に入りま~す」っていう検査技師さんの一言一言にもビビりまくりしょぼん

国分寺 名曲喫茶でんえん。

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急に国分寺で仕事が入ったため、昼飯タイムを削り前からチェックしていたこの店へ。
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店内には撮影禁止、パソコン・携帯使用禁止、節煙(禁煙にあらず)と禁止項目の張り紙多数。

ま、名曲喫茶だから、静かにレコードに耳を傾けましょう...と。

店内は味があると見るかどうかは好みが別れそうな感じだった。
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中央線沿線には、独特な雰囲気のお店が多いですな~。

那覇 音楽と喫茶 門。

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数あるマッチコレクションの中で最南のお店のもの。

国際通りから牧志公設市場へ向かう平和通り入口すぐ。

店内全面禁煙のためマッチの有無は微妙だったけれど、レジ上のカゴにたくさん入っていた。

ただこのマッチ、予め印刷されたシールを一般のマッチ箱にぐるりと貼り付けたもの。

オリジナルのマッチを置いてくれているだけでもありがたいと思わないと。

平井 喫茶ミカド。

今日は朝から検査のため病院へ。

昼過ぎに終了、朝飯抜きだったため腹は鳴りっぱなし。

たまたま病院の最寄駅から、総武線の平井駅行きのバスが出ていたのでそのまま乗車。

平井駅南口にあるミカドでランチ。
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本日のランチ、牛肉の赤ワイン煮。
失礼ながら店の雰囲気に合わない逸品。
うまうまでライスおかわりしちゃいました。
(下のテーブルはゲーム機台。)
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帰りにマッチをいただいて帰りましたとさ。
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忌野清志郎も。

常連客だったという、国立駅前の喫茶店でモーニング。
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モーニングトーストもかなりの厚切りでしたが、ここのフードメニューは爆盛りらしいので、あらためて再訪いたしたく。
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マッチ箱に書かれた店名はキリル文字。

287。

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喫茶店をメインとする、飲食店のマッチ!マッチ!マッチ!!

200過ぎまではカウントしてたんだけれど、途中からワケわかんなくなっちゃって...

ためてる箱をひっくり返して数え直してみた。

年内300達成を目指す所存です!
(何のために?)

さくら水産 日本橋一丁目店。

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ドルフィンの翌日がさくら水産(笑)

まさに自分の二十数年前と今。
みたいな。

サラリーマンの心強い味方。
安価なメニューが豊富なお店。

さりげなく店舗名が入ったマッチが置かれているみたい。

同じ柄で人形町店も持ってます。

小岩 純喫茶 白鳥。

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小岩駅周辺には安価な喫茶チェーン店がなく、昔ながらの喫茶店が多く残っている要因となっているらしい。

某 喫茶店紹介ブログで知った「白鳥」。

自宅と同一区内にありながら、使用路線が違うためになかなか訪問できずにいたが、意を決して行ってみた。

前述の要因通り、また駅のすぐ前という好条件のためか、平日の夕方なのに店内はほぼ満席。

空いていた席に座ろうとしたら、店員の女性(昭和のかほり)が「そこ!椅子壊れてるから!」って。

見た目はなんでもなかったけれど、座ったらドリフのコントみたいに、
1:脚が折れてコケる。
2:背もたれが折れて後ろにコケる。
だったんだろうか...



(430個めのマッチ。)

根岸 ドルフィン。

あなたを思い出す この店に来るたび
坂を上って 今日もひとり来てしまった
山手のドルフィンは 静かなレストラン
晴れた午後には 遠く三浦岬も見える
ソーダ水の中を 貨物船がとおる
小さなアワも 恋のように消えていった


荒井由実の「海を見ていた午後」という歌に出てくるドルフィン。
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今も営業中だそうですが、当時の雰囲は感じられないお店になってしまっているそうです。
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二十数年前のマッチ箱。
オークションで入手しました。
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tomcat84

Author:tomcat84
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