スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アンクルトリス。(非売品)

photo:01

米子駅近くの居酒屋で、店員のお兄さんにねだってもらっちゃった。
スポンサーサイト

米子 辰巳子鮨。

昼メシは現場近くの寿司屋でランチにぎり。

店内禁煙の貼り紙があったので、半ば諦めモードでいたところ、レジ横にマッチ箱発見。

photo:01
辰巳子なのに、なぜか午まで。

photo:02

米子 とり料理 さんぽう。

出張で米子に来ています。

以前に訪ね、めちゃくちゃ満足度の高かった「とり料理さんぽう」再訪問。

photo:01
鳥刺。
うまうま。

photo:02
鳥団子鍋。
うまうまうま。

photo:03
前回に聞いた時は「ない」と言われたマッチ。

photo:04
ご主人に再度尋ねたら、拍子抜けするぐらいあっけなく出て来ましたよ。

江ノ島 岩本楼。

江ノ島丼で腹ごしらえの後、帰りは近道使って江ノ島神社の鳥居前までショートカット。

それでも行き帰りで大汗かいたあせる

参道途中にある有名旅館「岩本楼」の
photo:01
弁天洞窟風呂や、

photo:02
有形登録文化財に指定されているローマ風呂に立ち寄り湯で入れると勘違いしていた。
(入るつもりでいた。)

実際には宿泊客しか利用出来なかった。

ただし、喫茶利用だけでもOKの看板が出ていたので、アイスコーヒー飲んで一休み。

お会計はフロントで。

ということは....

photo:03
老舗旅館ならきっとあるでしょう、ありましたのマッチ箱。

photo:04
マッチ箱裏にも、ローマ風呂がアピールされている。

江ノ島 富士見亭。

photo:01
昨日、江ノ島に登った。

新宿から小田急ロマンスカーで小一時間。

展望台前を越え岩屋まで行き折り返す。
前日の大雨の影響か波も高く、弁天橋とを往復している舟も運休。
帰りは楽々と...という目論見も崩れ、ひたすら階段を上がったり下がったり。

photo:02
昼メシは「江ノ島丼」と決めていた。
どの店も店先でおばちゃんが熱心に呼び込み。

「お店のマッチあります?」と聞いて、「ありますよ。」と言われたこの店に決定。

江ノ島丼¥1,000。
頂上に至るまでは平均¥850の江ノ島丼が、頂上過ぎると¥1,000平均になる。
...なんてちっさいこと考えてみたり。

photo:03
食べている最中に、マッチがあると答えたおかみさんがこれを席まで持って来てくれた。
photo:04
いかにも江ノ島らしい、昔ながらのデザインではないですか。

岬めぐり。

あなたがいつか 話してくれた
岬を僕は たずねて来た
二人で行くと 約束したが
今ではそれも かなわないこと

岬めぐりの バスは走る
窓にひろがる 青い海よ
悲しみ深く 胸に沈めたら
この旅終えて 街に帰ろう

photo:01

新宿 スカラ座。

photo:01
数量限定(という名目)のピザセット¥1,000。

photo:02
ここは奥の客席に 藤城清治氏の影絵、春・夏・秋・冬が飾られているのだけれど、一人客は手前のカウンター席にしか案内してもらえない。

photo:03
店舗の場所が変わっても、秀逸なデザインは変わらぬマッチ箱。

photo:04
伝票裏の「スカラちゃん。」
(勝手に命名。)

北本 理容 イワフチ。

photo:01
先週末、埼玉の実家に帰省した際、母親がいくつかのマッチを探し出しておいてくれた。

そのうちの一品。
ギラギラのメタリックブルー(笑)

ここ、父親と中学生の頃まで自分がずっと通っていた床屋さん。

photo:02
まさかその床屋にマッチがあって、しかもそれが数十年振り自分の手元にやってくるとは夢にも思わず。

亡父がもらったものなんだろうけれど、何か、ちょっと感動。

ちなみに色気付いた自分は中学途中から美容室に通うようになり、このお店も記憶の対象外に追いやられており、その後どうなったのかわからずだった。

母親に聞いたところ、住所を変えて今も営業中とのこと。

今、髪を切りに行って、ご主人 自分のことわかるかな...

板橋 タカセ 板橋店。

photo:01

photo:02

お昼で腹一杯と言いながら、タカセ板橋工場併設のお店でケーキセットなんて食べてみたり。

この後、関東地方はとんでもない豪雨。

自分はたまたま商談中で難を逃れたけれど、なんかすごい事になってたらしいね。

photo:03

photo:04

池袋本店と同じく、東郷青児マッチ。

水道橋 IKOBU。

午前中の商談が昼近くまでかかり、取引先の担当者さんとそのまま昼食ということに。

先方のオススメということで、こちらに初訪問。

photo:01
こちらもオススメのスタミナ豚肉サラダ、¥800。

「サラダじゃ夜まで腹が持ちません。」と訴えるも、「大丈夫、ボリュームあるから。」とのこと。

確かに腹いっぱい。

食事をしたのは2Fだったんだけれど、会計で1Fに降りる際に階段脇でマッチ箱発見!
photo:02


同一デザインでテーブルマッチ級の大箱もあり。(そちらはもらわず。)
photo:03


予想外の一個となりました。

浜松 おこのみやき 花子さん。(その10)

いよいよ花子さんマッチのご紹介も今夜が最後となりました。
(現時点...では。)

自分が一番気に入ったデザインなのと、軸と頭薬が白いので作成された順番も一番最後(=新しい)のかな?
と。
photo:01
「金鵄」
所謂ゴールデンバットですよね。

戦時中に横文字の使用が禁じられた際のパッケージだそうです。

photo:02
何を隠そう今から数十年前、初めて自分で買って吸った煙草がバットでした。

太宰が喫っていた煙草と聞いて、銘柄を決めたんだっけ。

その頃から「形から入る」性格だったようです。

photo:03
今のバットのパッケージはこんな。

注意喚起文のせいで、せっかくのデザインも台無しです。



広島風おこのみやき「花子さん」
〠:435-0017
静岡県浜松市東区薬師町595-3
TEL : 053(422)1788
定休日 毎週月曜日 
ホームページ
http://www.geocities.jp/okonomiyaki8753/ 

浜松 おこのみやき 花子さん。(その9)

photo:01
さて、花子さんマッチご紹介も残りわずかとなってまいりました。

以前にご紹介した「ウサギとカメ」と同じく、こちらもキャラメルのパッケージが元ネタでしょうか。

昨夜に比べ、今夜はちょっとバターの匂いがしそうなお子様です。

自ら「ボーイ」と書かれた札を掲げていらっしゃいます。

photo:02
そんな異国のかほり漂う正面(裏面同)に対し、企業名は「昆布工業」。

このギャップがたまりませんにひひ



広島風おこのみやき「花子さん」
〠:435-0017
静岡県浜松市東区薬師町595-3
TEL : 053(422)1788
定休日 毎週月曜日 
ホームページ
http://www.geocities.jp/okonomiyaki8753/ 

阿佐ヶ谷 可否茶館。

阿佐ヶ谷駅近辺の再開発により、高架下ゴールド街にある「可否茶館」が今月末に閉店するとの知らせを受けて、会社帰りに遠征してきました。
photo:01


photo:02
入り口に向かう階段にて。

photo:03
オムライスに珈琲とシャーベットが付いて¥1,000也。

photo:04
カップは無地と思っていたら、こんなところにお店ロゴが。

今年の5月に初訪問した際にマッチはもらったんだけれど、閉店前にもう一つ...と思ったら、もう残っていないと言われてしまいましたしょぼん

また有名店が一つ減ってしまうんですね...

photo:05
これは上野の凮月堂近くにある記念碑。

日本初の喫茶店、可否茶館はここで創業したそうです。

浜松 おこのみやき 花子さん。(その8)

photo:01
一昨日は「はら薬」でしたが、今夜ご紹介は「小児かぜ薬」です。

何とも時代を感じるお子様です。

photo:02
そう言えば自分が小さい頃、家にオブラートがあって、粉薬をそれに包んで飲まされた記憶あり。

でも、どうやっても包んだモノが小さい飴玉くらいの大きさになり、そんなの子供が一気に飲み込めるわけも無く、もたもたしているうちにオブラート溶ける⇒薬が口内に広がる⇒えづく...と云ふお決まりコースを思い出しました。


広島風おこのみやき「花子さん」
〠:435-0017
静岡県浜松市東区薬師町595-3
TEL : 053(422)1788
定休日 毎週月曜日 
ホームページ
http://www.geocities.jp/okonomiyaki8753/ 

浜松 おこのみやき 花子さん。(その7)

photo:01
今宵の花子さんマッチ。

元絵は神戸のマッチ箱のようです。

photo:02
軍人さんが敵機(?)に向かって発砲の図。

しかし敵機はどう見ても無動力のような...

おまけに軍人さんが跨っているのはロケットでしょうかね。

内容に反して、何とも微笑ましい図案です。

大宮 洗愁亭。

埼玉の実家に帰省。
photo:01

妹曰く、昔々、猫好きな妹に自分があげたマッチ箱らしい。
photo:02

けれどそんな記憶は全くなし...
photo:03

ネットで調べたところ、お店はまだ営業しているようだけれど、このマッチが今もあるのかは不明。

返却を申し出たが、あっさりと却下しょぼん

浜松 おこのみやき 花子さん。(その6)

photo:01

花子さんマッチ第六夜は、Leeさんが気になっているという「はら薬」。

自分も大喰いのわりに腸が弱く、何度も屋外でピンチを迎えた事があります。

photo:02

頭薬を黒くする事が困難となったご主人、軸を黒にする事でレトロ感を継承されたようです。



広島風おこのみやき「花子さん」
〠:435-0017
静岡県浜松市東区薬師町595-3
TEL : 053(422)1788
定休日 毎週月曜日 
ホームページ
http://www.geocities.jp/okonomiyaki8753/ 

浜松 おこのみやき 花子さん。(その2)

photo:01
今回10種類のマッチ箱を頂戴するにあたり、作成された順番は伺わなかったのですが、多分真ん中に花子ちゃんが描かれたこちらが2作目ではないかと思われ。

その他のマッチ箱からは、花子ちゃんが消えてしまっているための推理。

photo:02
周りの書体や文字は、ご主人のコレクションから使用されているようです。

また、レトロ感を出すために、頭薬も黒くされるこだわり。
(今は黒い頭薬は禁止されているそうです。)




広島風おこのみやき「花子さん」
〠:435-0017
静岡県浜松市東区薬師町595-3
TEL : 053(422)1788
定休日 毎週月曜日 
ホームページ
http://www.geocities.jp/okonomiyaki8753/ 

浜松 おこのみやき 花子さん。(その5)

photo:01

photo:02

花子さんマッチご紹介も、折り返し点となりました。

ウサギ好きの白あずきさんご推奨の逸品。

MILKIRI...っていう表示に時代を感じます。

人ウサギは良しとして、人カメがわらえますね~にひひ



広島風おこのみやき「花子さん」
〠:435-0017
静岡県浜松市東区薬師町595-3
TEL : 053(422)1788
定休日 毎週月曜日 
ホームページ
http://www.geocities.jp/okonomiyaki8753/ 

浜松 おこのみやき 花子さん。(その4)

photo:01
さて、花子さんマッチ箱の第四夜はこちら。

「ハイカラ髪洗粉」

ご主人がコレクションされている、古い商品ラベルやパッケージをデザインに活用されたものです。
photo:02
髪洗粉って?

シャンプーが一般家庭に普及するまで、世の女性方はこれで髪の毛を洗っていたそうです。

なんと原料は「土」(!)

髪洗粉、近年になってエステ等で人気になってるらしいですよ。



広島風おこのみやき「花子さん」
〠:435-0017
静岡県浜松市東区薬師町595-3
TEL : 053(422)1788
定休日 毎週月曜日 
ホームページ
http://www.geocities.jp/okonomiyaki8753/ 

銀座 レストランあづま。

photo:01

の、ケチャップオムライス。

カニクリームコロッケのせ。

ちょっと物足りず。

伊東 スイートハウスわかば。

photo:01
自家製ソフトクリームが有名な、伊東の老舗喫茶店です。
photo:02
伊東の喫茶店の多くで、こちらの珈琲豆会社の看板を見ました。
photo:03
改装されているため老舗喫茶というより、ファミレスちっくな店内でした。(あ、いい意味でね。)
photo:04
猛暑に抗うため、クリームあんみつにひひ

こちらのソフトクリームは、とぐろ巻きません。
photo:05
そして店内に設置されたタバコ自販機横に!
photo:06
老舗喫茶にマッチがある図式...。

やっぱりいい!!


photo:07
オマケ。
伊東といえば。

静岡 東豆コーヒー。

photo:01
函南東部農業協同組合製造。

そこでのみ販売されていると聞き、大室山山頂を目指した。

一緒に「東豆牛乳」も並んでいたけれど、牛乳、どうしても飲めず。

photo:02
泣く泣くコーヒー牛乳のみ。

浜松 おこのみやき 花子さん。(その3)

photo:01
きっと頭薬が黒いものが古いのであろうとの推測から、今夜はこちらをご紹介。
photo:02
よもやお好み焼き屋さんのマッチとは思えぬデザインですね(笑)

私の琴線に触れまくりです。

何度も言いますが、ご主人のセンスに拍手ニコニコ



広島風おこのみやき「花子さん」
〠:435-0017
静岡県浜松市東区薬師町595-3
TEL : 053(422)1788
定休日 毎週月曜日 
ホームページ
http://www.geocities.jp/okonomiyaki8753/ 

浜松 おこのみやき 花子さん。 (序章)

マッチのコレクションを紹介されているブログを探していたところ、下記ブログに辿り着きました。

http://hanakosan.hamazo.tv/c524255.html

随分と前、確か「ディズニーランドのマッチ」で検索してヒットした覚えがあります。

とても興味深かったのは、ブログを書いていらっしゃる方が自らも飲食店(お好み焼き屋さん)を経営されていて、ご自身がデザインされた自店のマッチもいくつか紹介されていたこと。

マッチ道に生きる者として「自分でデザインしたマッチ箱」というのは、ある意味究極の夢の形。

久しぶりにブログを拝見したところ、最近お店が移転となり、住所と電話番号が変わってしまったため、今までのマッチが「広告」として使用できなくなってしまったとのこと。

いても立ってもいられなくなり、ご主人にブログ経由でメッセージを送ったところ、なんと!な、な、なんと!、ご好意で今までに作成されたマッチを送っていただけることにクラッカー

photo:01
全部で10種類。
しかも、日本マッチ学会メンバー分まで。

こんなことってあるんですね...

とても魅力的な品々なので、この後に一種類づつ紹介させていただきます。


いつかは「花子さん」で、日本マッチ学会浜松サミット開催しないと。

あらためて、ありがとうございました。

photo:02
こんな嬉しいオマケまでにひひ

広島風おこのみやき「花子さん」
〠435-0017
静岡県浜松市東区薬師町595-3
TEL : 053(422)1788
定休日 毎週月曜日 
ホームページ
http://www.geocities.jp/okonomiyaki8753/

浜松 おこのみやき 花子さん。(その1)

photo:01
さてさて、花子さんのご主人が、20年前に作成された初代マッチです。

花子さん(?)の絵、店名等々、全てご主人の直筆によるものだそうです。

photo:02
このデザインでも十分魅力的なのに、あぁそれなのに...

つづく。



広島風おこのみやき「花子さん」
〠:435-0017
静岡県浜松市東区薬師町595-3
TEL : 053(422)1788
定休日 毎週月曜日 
ホームページ
http://www.geocities.jp/okonomiyaki8753/ 

福島県 木村ミルクプラント。

photo:01
牛乳はやっぱり紙パックからストローで吸うよりも、腰に手をあて瓶からゴキュゴキュと飲む方が美味い。(ように感じる。)

八月の砂場。

photo:01

photo:02
ここ数日の熱気とは裏腹に、何とも儚い図案です。

砂場では「もり」か「ざる」を食べ、その後に近くで昼食のハシゴがお決まりでしたが、今月は「もり」一枚で満足しちゃいました。

連日の猛暑で、さすがにちょっと参ってる...かな。

静岡 丹那牛乳。

photo:01
特濃です。

こんな記事書いといて何なのですが、実はワタクシ牛乳が苦手です。

でも、キャップ欲しさに頑張って飲んでみました。

でも特濃。
一口で降参。

photo:02
キャップはカラフルな二色刷り。

茅場町 チムニーにて。

先々週、部の会議終了後に出席者全員で居酒屋へ。

種別的には自主参加というより、流れで参加せざるを得ない...という場。

ウチの部は、お偉いさんがあまり「食」に拘りを持っていないため、会場は駅近くの居酒屋チェーン店に。

そこで見つけたこのマッチ。
photo:01

photo:02

店名も違えば住所も違う、おまけに都内の電話局番が3桁。

住所と店名で検索したけれど、該当なし。

閉店した店の余りマッチ二次利用パターンか。

思わぬめっけものにひひ
プロフィール

tomcat84

Author:tomcat84
tomcatの道楽ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。