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茅場町 珈琲屋。

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前菜(違う)の砂場蕎麦を食した後、茅場町まで徒歩で移動。

昼飯(もう喰ってる)を喰べることに。

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雑居ビル地下にある「珈琲屋」。

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その筋のブログ等では、しゃかしゃかと粉を混ぜて作るホットケーキが有名なお店。

オーダーから2~30分かかるとのことで、お昼時ということもあり自粛。
(別にお店が断りを入れている訳ではございません。)

喰べたのは数種類の具から、2種類の組み合わせが選べるホットサンド。

タマゴとコーンビーフにしてみました。
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うまうまうま~。

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マッチはレジ横に対面式で。

今更ながらコーヒーカップシリーズです。
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9月の砂場。

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既に白あずきさんのブログで紹介されていますが、今月の砂場は菊の花。

秋はセンチメンタル....(笑)

宮岡商店 三ノ輪ラムネ。

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「東京三大ラムネ」ってぇのがありやして、「三ノ輪ラムネ」「吾妻ラムネ」「柴又ラムネ」の3種なんですがね、その三ノ輪ラムネを製造されている根岸の宮岡商店さんが、今月一杯で廃業されるらしいんですわ。

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マイラムネラベルコレクションより、宮岡商店ラベル2種。

こ、こんなものまで?
というツッコミはなしの方向で。

三ノ輪ラムネは断面が六角形のガラス瓶を使っていて、なんとかまるまる未開封の状態で持ち帰れないかとあれこれ企みちゅうー。

神楽坂ほか ひまわり。

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真夏に「ひまわり」ネタで三日引っ張ろうと思っていたのに、気がついたら秋になっていた。

上の二つは神楽坂の同店舗、下は青森市内のお店。

いずれもOはしさんコレクション(久々!)をいただいたものです。

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神楽坂のお店は検索しても引っかからないので、もう閉店してしまったのか。

夏が秋に、営業していた店が閉店に...





祇園精舎の鐘の声

諸行無常の響きあり

沙羅双樹の花の色

盛者必衰の理をあらわす

長野県 八ヶ岳コーヒー。

只今私、風呂上がりでございます。

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こいつをゴッキュゴッキュと飲むところです。

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牛乳瓶は前回の白牛乳と共用している模様。

新潟 エチゴビール。

発売当初のスチール缶が懐かしい。
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すっかりオシャレなデザインになったのね。

広島空港にて。

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さらに牡蠣とお好み焼きを堪能し帰京!

幸せの予感。

いま、喰いにゆきます。-image.jpeg

こころがこんなに ふるえるのはなぜ
両手が空へ のびてゆくのはなぜ
両足が 土をけって 走るのはなぜ

こころはとらえる しあわせの予感
両手はつかむ ふくらみゆく希望
両足は かけてゆく はるかな地平

生きているから
明日があるから
地球がまわっているから



実はこんなモノまで。

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集めてるんです。
日本各地の招き猫。
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フレームに入りきらなくて下段。

豪徳寺 招福猫児。

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毎年恒例の豪徳寺詣で。

にゃぁにゃぁにゃぁにゃぁにゃぁにゃぁ...

はああああぁ。

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二日連続の現場作業立会い終了。

夕飯はモスのオニポテ。

帰ったらもう「ばったり倒れやさん」状態だな。

オレンジと一緒に箱詰めされて何処かに送られないよう気を付けます。

旅立ちたくなる歌 その1。

遠い所へ行きたい どこか遠い所へ
あの空の彼方へ 行きたいな
名前も知らない街と 名前も知らない人
あの空の彼方の どこかまで 行ってみたいな

きのうの夜はごめんなさい 別れることが辛くて
泣いても泣いても 涙止まらなかった
きのうの夜はあなたのこと 許せなかった私は
本当に本当に 今は忘れたいだけ
どこか遠い所へ 行きたいな

県道沿いに並んだ 小さな温泉宿
近くには小川が 流れてる
おいしい空気を吸って 青い空見上げれば
アァ少し元気に なれるかな 行ってみたいな

遠い街ならあなたのこと 思い出にできそうだわ
浴衣をはおって 絵はがき書こうあなたに
遠い街なら辛い恋も 風が運んでくれそう
ゆっくりゆっくり 空に消えてゆくでしょう
どこか遠い所へ 行きたいな

きのうの夜はあなたのこと 許せなかった私は
本当に本当に 今は忘れたいだけ
どこか遠い所へ 行きたいな




旅立ちたくなる歌 その2。

渡良瀬橋で 見る夕日を
あなたはとても好きだったわ
きれいなとこで育ったね
ここに住みたいと言った

電車に揺られ この街まで
あなたは会いに 来てくれたわ
私は今も あの頃を
忘れられず 生きてます

今でも 八雲神社へお参りすると
あなたのこと 祈るわ
願い事 一つ叶うなら
あの頃に戻りたい

床屋の角に ポツンとある
公衆電話覚えてますか
きのう思わずかけたくて
なんども受話器とったの
この間 渡良瀬川の河原に降りて
ずっと流れ見てたわ
北風がとても冷たくて
風邪をひいちゃいました

誰のせいでもない あなたがこの街で
暮らせないことわかってたの
なんども悩んだわ だけど私ここを
離れて暮らすこと出来ない

あなたが好きだと言った この町並みが
今日も暮れてゆきます
広い空と遠くの山々 二人で歩いた街
夕日がきれいな街




旅立ちたくなる歌 その3。

あの空を見に帰りたい かなった夢の話聞かせたい
かなわない夢があることも 今は知っているよって 泣きたい

おとなになって少しは 外の世界見た気になってても
いつもあの大きさに 打ちのめされる

♪TO・KA・CHI ♪TO・KA・CHI

朝もやが晴れたら 冷たく澄んでいる
空気胸いっぱい吸いに
そうだ 帰ろうか 帰ろう

あの風にまた吹かれたい 涙を吹き飛ばしてくれる風
あっという間に乾いてるから こちょばしくなってきて 笑いたい

おとなになった今でも 世界でいちばんきれいなのは
大雪(たいせつ)に沈む夕陽 凍える夜の星空

♪TO・KA・CHI ♪TO・KA・CHI

あなたの腕の中 抱かれて見た夢を
またひとつ思い出しに
そうだ 帰ろうか 帰ろう

朝もやが晴れたら 冷たく澄んでいる
空気胸いっぱい吸いに
そうだ 帰ろうか 帰ろう

あなたの腕の中 抱かれて見た夢を
全部 思い出すために
明日のために 帰ろう

I'M ALMOST HOME I'M ALMOST HOME

かなった夢も かなわなかった夢も まだこれからかなえる夢も
全部 思い出すために 明日のために

I'M ALMOST HOME




あずさ車中でお弁当。

いま、喰いにゆきます。-??.JPG


出張帰りのあずさは、昼過ぎの時間帯となりました。

甲府駅前では、昨夜のほうとうを上回る魅力的な食事が見当らなかったので、お弁当を買って車中食としました。

駅弁を見ても値段が高いばかりで、これまた魅力的なお品がなく、駅前の山交デパート地下へ。

で、甲州赤ワイン煮ス¥650也。
なかなかのコストパフォーマンス。



先日より一口30噛み以上運動実践中。

ちょっと前なら¥650だったら二つ喰ってやれぐらいの勢いがあったかもしれませんが、よく噛むと少量でも満腹感が得られ、バカ喰いモードから脱却できそうです。

Tシャツ姿で気を弛めても、ぽってり腹が目立たないよう、肉体改革に取り組む所存です。


少女人形。

♫夢を見る 人形と みんな私を呼ぶの~。
(わかる人だけで...)

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久々に喫茶店でモーニングを食しました。

マッチもgetできて、なんとも清々しい秋の一日...にひひ

長野県 八ヶ岳牛乳。

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また白牛乳を買ってしまいました。

コーヒー牛乳はありませんでした。

銀座 洋食 煉瓦亭。

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今日は午前中に有楽町で商談があったため、終了後フラフラと銀座方面へ。

ちょうど煉瓦亭の開店時間直後だったので、グッドタイミング!とばかりに入店。
(ちなみに初入店。)

入口の前に立つと、中の店員さんがスッとドアを開けてくれる。

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昼時といえどもランチメニューなどなく、「元祖 オムライス」¥1,300也。

う~~~~ん...
玉子は外殻をなしておらず、最後にライスと絡めて外側だけ熱を加えた仕様。

中身は白身でにゅるにゅるしています。

ケチャップも既製品そのまんま使ってるみたいで、酸味が強く感じる。

これで¥1,300か~。

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まぁ、主目的はこっちだったのでいいんですけどね...
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銀座 カフェーパウリスタ。

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銀座で一番古い喫茶店、カフェ パウリスタ。
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銀座の老舗といっても、決して敷居が高いわけでもなく、程よいレトロ感も相俟って、居心地の良いお店です。
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釧路 ジャズ喫茶 ジス・イズ。

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今回の釧路出張で本命にしていたジャズ喫茶 ジス・イズ。
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この地で開店42年の超老舗です。

先日はあのナベサダがライブを行ったそうです。
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大ぶりのカップにたっぷりコーヒー。
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とても人当たりの良いマスターといろいろ話し込み、めっちゃくちゃ居心地の良いお店でした。
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マッチはもう作っていないそうですが、集めていると話したところ、ガサゴソと開店当時(40年モノ!)のマッチ箱を探して出してくれました。
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感激!
やっぱり本命にして来て間違いなかった!

釧路 和商市場の勝手丼。

釧路駅近くの和商市場へ朝飯を喰いに。

ここは釧路港で揚がった海産物を扱う市場なのだけれど、一般客向けに「勝手丼」と呼ばれるシステムがあり、まず丼飯を購入(¥150~¥300まで各サイズあり、酢飯は¥20増し。)、あとは各店でおばちゃんやおじちゃんに好きな具を都度清算で乗せていってもらうというもの。

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美味そうなモノ各種¥100~¥500。
店によって主力品が微妙に異なる。

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これがマイ勝手丼。
カニ汁¥250を付けて、総額¥1,500くらい。
基本は酢飯で¥270。

なんか途中から何乗せたか分からなくなり、違う店でネタがカブったり(笑)

結果的に安かったのか高かったのか...

ただし、楽しかった美味かったことには違いなく。

摩周湖。

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天気も良く、全景がよく見渡せました。

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水面がほとんど波打たないため、鏡の様に空の雲が映っている。

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近くの硫黄山で、温泉玉子と夕張メロンを食す。

テーブルが濡れているのは、メロン汁をこぼしたからです...

北海道限定 アニバトロン。

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硫黄山のお土産売り場で、こんなの見つけて買ってしまいました。

トランス◯ォーマーのパチモン。

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「北海道の大自然を守れ!」
とのキャッチフレーズで、ヒグマから、
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ロボットに「トランスフォームっ!」

まったく意味がわかりません(笑)

帰ってからネットで調べたところ、動物園限定の「パンダ(おそらくヒグマと塗りだけ違い)」や、水族館などで「シャチ」や「サメ」「イルカ」(シリーズ名は「シーバトロン」)なんかも売られているそう。

次も見つけたら買ってしまいそう。

霧の釧路駅。

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今夜は仲秋の名月とのことですが、釧路はうっすらと霧に包まれています。

気温は18℃、吐く息が白いんです...

羽田空港 第2ターミナルラウンジ。

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これより釧路空港へ、飛びます飛びます。

木更津 日進軒。

先日、書店で立ち読みした「暮しの手帖」別冊誌面でこのお店が紹介されており、そこに写っていたマッチ箱がもうど~~しても欲しくなり、それだけのために木更津へ向かった。

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予想以上に普通の店構え。

店内に入ると、地元の兄ちゃんとおじちゃんが計3名。

ちょうど食事を終えたところらしく、それぞれ漫画を読んだりタバコを吸ったり。

本当になんの変哲もない、土曜日昼下がりの町の定食屋。

まさかそこにマッチ箱狙いの余所者が潜んでいようとは...

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看板メニューの「カツ定食」

サクッというより、カリッとした感じに揚がっており、更にはかなりの肉厚で、後半かなり苦しくなるほどのボリュームだった。

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見た事のない、ペンギン印のユニオンソース。

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そしてお目当てのマッチ箱。
なんともユルい色合いとデザイン。

これこれ、これが欲しかったにひひ

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レジ横のカゴに入っていたが「対面式」...

定食屋マッチのデザイン三大要素の一つ、「不思議な壺」が描かれております。
(なんだそれ。)

釧路 炉ばた煉瓦。

え~、冒頭申し上げておきますが、出張です仕事です。
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昼飯を食べようと入った炉ばた焼きの店で、なんとな~くこんな展開に。
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なんとな~くこんな展開に。
この後に商談を控えつつ、ついつい...
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マッチはご自由に(無人)状態でした。

木更津 CoffeeHouse ラビン。

じつは私、20年ほど前に半年間 木更津に住んでいた事がありまして、その時に2~3回行ったことがある喫茶店への再訪も目論んでみた。

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これがその店「木曜舎」。

まだ健在だった。

アイスコーヒーを頼んだところ、急にお腹の調子が悪くなり早々に退店。

昔もらえた覚えのあるマッチはもうないとの事。

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さて本題はこちらの「ラビン。」

木更津駅東口からすぐですが、まったく知らないお店でしたよ。
木更津に行くという自分に、喫茶店ブログ界の大御所から思し召しが。

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お腹の調子がイマイチだったので、ミックスジュース。
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マッチは店内入ってすぐのレジ脇カゴに山盛り。
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じつは大御所にもう一店ご教授いただいていたのだけれど、いよいよお腹の具合が悪くなって来て急遽帰宅。

また急激に暑くなって、ちょっとヤられてる感。
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釧路 炙り屋。

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無事一仕事を終え、釧路の魚介を堪能。

今日2回目の釧路夕日ハイボール。
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自店で〆ている鯖が絶品でございました。

地酒の「福司」も魚に合う合う。
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お店のマッチは姉妹店のものだそう。
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銀座 伊東屋。

文房具好きな私にとっては聖地の様な銀座伊東屋。

その伊東屋9F(かまわぬのイベントとかやるフロア)に小さな喫茶スペースがあります。

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そこで配られていたマッチ箱。
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東京都の局番が3桁時代のもの。

今はもう無さそうな気がする...
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