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神田 万惣。

今年もあと数時間で終わろうとしています。

周りでも耳にしますが、イマイチ年末を感じません。

年々こんな感じになって行くのでしょうかね...



あの万惣が閉店してしまったのも、もう数ヶ月も前の出来事なのですね。



名だたる名店の閉店が、いつにも増して多かったような気がします。

みなさんにとって、2012年はどんな年だったでしょうか。

来年もまた変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

良い年をお迎えください。
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スカイツリー限定クリスマスビール。



見上げながらその場で飲んだ~。
(寒いよ~)

ソラマチ7Fにある、世界のビール博物館で発売された限定ラベルビール。

¥634.-(笑)



00分になるとクリスマスツリー色に。



その他、開栓待ちのクリスマスビールたち。

新宿御苑 キクノヤ。

雑貨屋さんでガサッと購入した古いマッチのうちの一つ。



中身は空っぽ。



電話番号は違っていますが、今も新宿御苑駅前に同名の喫茶店があるようです。
(食べログ情報)

現状がマッチに描かれた外観とも違っているので、移転改装したのでしょうかね。

吉祥寺 天音のたい焼き。

吉祥寺ハモニカ横丁にある「天音」。

百貨店での出張販売も多く、その際には吉祥寺の本店を閉めるらしいです(笑)



羽根が付いてるところが、ここんちの特徴。

黒糖入りの餡子は香ばしく、熱々うまうま。



絵日記をつけました

湘南台 和食処 八田。

またもや会社同僚のMKN氏からのおみやげ鵜マッチ。





昼食で入った和食屋さん。

もらった時からすでにくたびれた状態であったとの報告。



ちなみにこんな豪勢なお昼ごはんだったらしいです。

関内 スズシン。

3年前の横浜散策で、たまたま入った喫茶店に掲げられていたコーヒー豆ブランドの看板。



キャラクターに惹かれて写真を撮っていた。

そして、最近になってそれが関内にあるコーヒー豆の焙煎所で、更にはその場でコーヒーを挽いて淹れてくれる喫茶店を併設していると知った。



関内に出かけた際に訪問してみると、なんと「12月31日をもって閉店いたします」の貼り紙。

ちゃんと陶器のカップでテーブルまで供されるコーヒーは、一杯¥300。

引き続き場所を変え、焙煎所と卸のみ続けて行くそう。

店頭であのキャラクターのキャニスター(¥400)を見つけ、記念に買って帰ろうと思ったところ、「¥250でいいよ」と店主。



記念に一つお持ち帰りしました。

浜松町 コーヒー コモ。

ちょっと横浜から都内に戻った話題を。

浜松町駅直結の、世界貿易センタービル地下にある喫茶店 コモ。



以前、大門に取引先があったため、このビルには週三くらいのペースで通っていました。



ちょっと歴史を感じる、琺瑯製の灰皿。



ランチにカルボナーラを食しました。
コーヒー付で¥950。
回りのお店に比べて、ちょびっと割高感があるかなー。

トラウマパスタで胸いっぱい。



何とも芸術的なデザインのマッチ箱。



お店に入ってすぐのカウンターに「お一人様一個でお願いします」のメモ書きが添えられ置かれています。



平べったいタイプの箱でした。

関内 野毛おでん。

先月、野毛界隈を探検中に見つけた「野毛おでん」



この柄のマッチがあったらいいな~と思うこと数日。

ネットで検索していたらこんなものを見つけてしまいました。

昔のマッチラベルだそうです。

これ見ちゃったらもう居ても立っても居られず、早速お昼を食べにGO!
(夜はお高いそうなので)



歴史あるお店らしいですが、現在は自社ビルが店舗兼住居になっているようです。



ロゴ入りグッズの数々。
この他に酒器もあるようです。



魚や天ぷらもメニューにありますが、まずは基本で「おでん定食」¥800を。

典型的な関東風で、大根はどのくらい煮込んだのかと思うほど焦げ茶色。

うまかったです。
お盆を下げる際に女将さんが、「汁も美味しいから飲んで」と。

そしてお会計。

店内を見回してもマッチらしきものは見当たらず...





レジ下から出て来ました

住所や電話番号は前述のラベルと違っていますが、蕪の意匠は変わらずですね。

現在は四代目の(ショップカードというか名刺にそう書かれている)店主、お名前が「蕪山さん」とおっしゃるそうで。

代々「蕪」の商標が使われているのでしょうね。

関内 コッコバン。



周囲に多数の飲食店が立ち並ぶなかで、昔ながらの洋食店といった佇まいのこちら。



ランチのハンバーグは、スープとコーヒー付きで¥900。

12:30過ぎに入店するも、他にお客さんはだれもおらず。

手作りのハンバーグはナイフが必要ないほどに柔らかい。



そして、このように溢れたブックマッチが各テーブルに!



コッコバンとは「ニワトリ料理店」という意味だそうです。



マッチを集めている旨をお話ししたところ、「どうぞ持って行って下さい」とママさん。



マッチが看板と同じデザインだとちょっと嬉しい。

一番近い最寄駅は、横浜市営地下鉄の「伊勢佐木長者町」となります。

中目黒 colobockle。

今宵はいつもと毛色がちょっと違いまして。



らしくない、中目黒の雑貨屋さんです。



中目黒には行きつけのショップがあって、たま~に出没するのですが、たまたま見つけたこちらの雑貨屋さん、前を通ったら「close(30分後に戻ります)」の札が。

何気なく中を覗くと、レジ上に何やらマッチ箱のようなものが見える。




店主の戻りを待って再訪してみたら、やっぱりお店のマッチ箱でしたよ。

この引き合わせというか、鼻が利くというか...
我ながら呆れる。



絵本作家の、たちもとみちこさんという方のデザインのようです。



一箱¥90.-でした(笑)



プリントアウトした絵を箱に巻いたものは見かけることがありますが、こちらはちゃんと印刷されたものです。

浅草他 SAMBOA BAR。



神戸発祥のSAMBOA BAR。

浅草で偶然見つけ、しかも日中は普通にコーヒーとかが飲めてしまうことを知った。



ブリティッシュな雰囲気。



「サンボアとはヘブライ語で聖なる盃を意味する」らしい。



浅草店、水出しコーヒーが¥420でした。

ちなみにとなりはトンカツ「井泉」。



こちらは豚さんマッチを期待するも、惨敗でした。

渋谷 名曲喫茶ライオン。

ある日、急に思い立ち、道玄坂を上ってライオンに行ってみた。



今年は有名な喫茶店が次々と閉店してしまったため、ここもちょっと心配になって。



ギシギシと音を立てて階段を登り、薄暗い2階席へ。



ホットココア¥570。







数ある喫茶店マッチの中でも、名品だと思う。

戸田 亀井鮨。

妹が戸田にある叔母さんの家に行った際、食事をした寿司屋のマッチ箱。

最近は鵜のようにマッチを見つけては持ち帰ってくれるようになりました。



兄を差し置いて、寿司を食っていたのか...





「亀」意匠ですよね。
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