スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

福島の居酒屋で同僚と涙ながらに聞いた名曲。

五月雨は緑色
悲しくさせたよ一人の午後は
恋をして淋しくて
届かぬ想いを暖めていた
好きだよと言えずに 初恋は
ふりこ細工の心

放課後の校庭を 走る君がいた
遠くで僕はいつでも君を探してた
浅い夢だから 胸をはなれない

夕映えはあんず色
帰り道一人口笛吹いて
名前さえ呼べなくて
とらわれた心見つめていたよ
好きだよと言えずに 初恋は
ふりこ細工の心

風に舞った花びらが 水面を乱すように
愛という字書いてみては
ふるえてたあの頃
浅い夢だから 胸をはなれない

放課後の校庭を 走る君がいた
遠くで僕はいつでも君を探してた
浅い夢だから 胸をはなれない

胸をはなれない
胸をはなれない
今もはなれない
今もはなれない

photo:01


なんかさ、10代の頃なんてついこの前みたいな気でいたけど、実際には数十年経過してるんだよなぁとしょぼん

村下孝蔵氏がすでに亡くなっているという事実も切ない。
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

2 ■Re:この曲

>姐さん

姐さんが放課後の校庭を走っている姿。
瞼の裏に思い浮かびますとも( ̄▽ ̄)

1 ■この曲

本当に「胸キュン」ですね。死語だけど(;_;) 私にもこんな時代がありましたともさ。
プロフィール

tomcat84

Author:tomcat84
tomcatの道楽ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。